"行列ができる人気タピオカ店の購入代行”を運営するためのWEBサイト

MottramTicket

https://mottram100ticket.netlify.com

  • ビジネスモデル

    Eコマース

  • 業界・領域

    ウェブサイト

400,000円(希望価格・税別)
登録して売却の交渉を始める
現在、0人の方がサービスの購入を検討しています。
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参考指標
  • 運営場所

    福岡県福岡市中央区大名

  • サービス開始

    2019年06月

  • 月次稼働時間

    180時間

  • 月次PV

    表記なし

  • 月次売上

    表記なし

  • 月次経費

    表記なし

  • 月次利益

    表記なし

サービスについて

「タピオカ」でビジネスをはじめませんか?

タピオカブームに乗りたいけど、タピオカ店をゼロから作りタピオカを販売するようなリスクは取れない、
お金や時間を掛けることなく、タピオカで稼ぎたいと考えているなら、タピオカ購入代行はピッタリです。

僕の作ったWEBサイトとアプリをフル活用して
この夏、タピオカで稼いでください。

▼お渡しする内容

人気タピオカ店、モッチャムに限定してタピオカ購入代行サービスを運営するための、
注文受け付け用のWEBサイトとオペレーションを円滑に回すための管理画面&アプリをお渡しします。

このサイトとアプリがあることで、
人気タピオカ店のモッチャムの大行列に並ばずとも
タピオカを手に入れることができるという価値を提供できます。

このサービスを運営するためには、アプリとサイトの他に人員が必要となります。
実際にタピオカを購入代行する人と接客をする人です。

逆を言えば、モッチャムの行列に並びタピオカを購入する人と
決済(現金手渡し)商品受け渡しをする人さえ揃えば、
すぐにでもスタートができる状態です。

▼ そもそも、なんで作ったのか? そして、なぜ売るのか?

こちらに制作するまでの経緯を書いておりますので、
参考までにご覧ください。↓↓

https://note.mu/paranoia1111/n/nc74e1792c7da

▼ サイトの概要

このサイトやアプリ一式は、購入代行サービスを効率的に行うため、
注文を受け付けて、商品が手元に届いたらお客さんに通知することを実現させるために作成したものです。

手っ取り早く言えば、ショッピングモールのレストラン街やフードコートで食事するときに、
渡される呼び鈴に近いものです。

例えば、イオンのフードコートにあるリンガーハットで長崎ちゃんぽんを注文するところを想像してみてください。
長崎ちゃんぽんを注文したら、お釣りやレシートと一緒に番号札付きの呼び鈴が渡されると思います。

長崎ちゃんぽんが出来上がるまでの間、きっとあなたはフードコードの空いている席をみつけて、
友人や家族と談笑しながら待機しておき、呼び鈴が鳴るとリンガーハットへ長崎ちゃんぽんを受け取りに行くと思います。

あなたはちゃんぽんが出来上がったタイミングを知ることができ、リンガーハットの店員さんもフードコートのどこかにいるあなたを探し出して、
ちゃんぽんが出来上がったことを伝えるといった面倒な工程を踏むことなくボタンひとつで出来上がったことを伝えることができます。

上記の例えで言うと、注文から呼び鈴の役割を実現するのがWEBサイトであり、
注文が正しいかどうかを判断する番号札がアプリです。

WEBサイトはお客さんが使用するものとして、
アプリは従業員が使用するものとして、
管理画面は監督する立場の人が使用することを想定して用意しています。

このWEBサイトとアプリ一式はいわば、
自分専用のUberEatsと言えます。

▼ お渡しする内容物

・WEBサイト(注文代行を依頼するお客さん用)

・iOSアプリ( 従業員用)

・WEB管理画面(管理者用)

※ アプリとWEB管理画面は管理者用のツールとなるため、
 購入後に公開といいますか、お渡しします。

▼ 仕様について

・今現時点でモッチャムがどれくらい並び、待ち時間が掛かるのかを一目でわかるように表示できます
・amazonやzozotownと同じように商品をカートにいれ、カートにいれた商品を注文できます
・タピオカを受け渡しする場所がいつでもマップで確認できます
・注文にはQRコードが割り当てられます。QRコードをみれば運営者はその注文が未決済なのか支払い済みなのかなどの注文の状態が確認できます

▼使い方の説明

先に商品代金と手数料を先に現金手渡しで受け取り、
その後、タピオカを購入してお客さんに渡すという流れを想定しています。

それでは、WEBサイトとアプリを使用した運営の流れについて説明します。

まずはじめに、「注文ステータス」について説明します。

購入代行というシンプルなサービスではありますが、
効率的かつ正確にオペレーションをまわすために、
オンラインから受けた注文には、注文の状態がわかるように、
下記、4つの注文ステータスを用意しています。

・未支払い
注文はされているが支払いが完了していない注文。この注文は購入対象ではありません。

・並び中
支払いの確認が取れていて、購入対象となる注文です。
購入担当者が意識する注文はこの注文に限ります。

・受け取り待ち
購入しているが、お客さんがまだ受け取りに来ていない注文です。

・完了
すべての作業が完了し、終了した過去の注文です。

以上の「注文ステータス」を踏まえた上で、
メインの購入代行を運営側が使用する場合の流れは以下の通りです。

①お客さんがWEBサイトから注文 (未支払いのステータスで注文QRコードが発行される)
②お客さんに注文QRコードを見せにきてもらう。決済担当者が商品代金+手数料を支払いしてもらう。(注文のステータスを「未支払い」から「並び中」に更新する)
③購入担当者が該当する商品を購入。(注文ステータスを「並び中」から「受け取り待ち」に更新する)
④商品受け渡し担当者が、お客さんに商品を渡す(注文ステータスを「受け取り待ち」から「完了」に更新する)

※ ③の時に、お客さんへ自動で商品受け取りメールが送信される仕様になっています。

なお、注文ステータスの更新は、従業員用のアプリあるいは管理画面からのみ更新できます。

次に管理画面の使い方を説明します。

管理画面は、ステータスごとの管理画面が用意されており、
現在の注文状況をステータス別に把握することができます。

また、現在のモッチャムの待ち時間の更新も管理画面から行えます。

お客さんに対して個別にメールを送信することができます。

▼ ビジネスモデル

購入代行という形で、モッチャムの大行列に並ばずとも
タピオカを手に入れることができるという価値を提供するというものです。

収益化の面では、一杯につき500円の購入代行の手数料をもらうというシンプルなモデルです。

つまり、1時間あたり20杯の注文を受ければ、1万円の利益となります。

問題となるのは、果たして注文が入るのか?というところだと思います。

タピオカブームの真っ只中の人気タピオカ店のモッチャムは
平日は1時間、土日は2時間かあるいは、それ以上に掛かる場合もあります。

1時間並んで買うということは、650円のタピオカを買っているつもりでも、
時給800円人だと、実質的には1450円でタピオカを購入していることになります。

購入代行サービスの手数料が500円だとしたら、
時給が500円以上の人には利用してもらえる価値があることになります。

また、モッチャム大名店を現地調査してわかったこととして、
注文から商品受け渡しまでの時間は約1〜2分であることです。

※ 2, 3人のまとまった注文を考慮した上で一人当たりに掛かる時間です。

なお、モッチャムでは通常の営業時間は11時〜19時(※一部営業時間が異なる店舗もあり)としていますが、
だいたい営業終了時間を迎えることなく完売してしまい、夕方ごろには閉店してしまうということがわかりました。

開店から完売するまで、お客さんの列が途切れることなく並んでいるので、
モッチャム1店舗あたりの1日に提供する商品数はおおよそ検討がつきます。

仮に6時間で完売、一杯あたり1〜2分で提供していると仮定すると、
1日に180〜360杯は提供していることとなり、
1時間あたり30~60杯を提供していることになります。

バイトの人数はお任せしますが、
仮に、並んで購入を担当する人が1人、
注文受付や決済、商品受け渡しを担当する人が1人で時給1000円だとすると、
1時間あたり4杯以上の注文を受ければバイト代はペイする計算となり、
5杯目の注文からが利益となります。

▼集客について

本来、このサービスに優位性があると考えたのは集客の面で、
短い期間での集客と収益化ができる点です。

というのも、集客自体は人気タピオカ店がやってくれているので、
既に利用してくれるお客さんがどこにいるかハッキリしている状態からスタートできます。

つまり、実店舗に集まっている人の目に留まるような工夫をしたり、
SNSで超ニッチな特定のキーワードを投稿することで集客効果があるはずです。

後述する、名刺やSNSを活用し、集客につなげてください。

▼ WEBサイトやアプリのお渡し方法

WEBサイトと管理画面は、ホスティングサービスで公開した状態でリンクとホスティングサービスへのアクセス権限をお渡しします。
iOSアプリは、DeployGateという特定のユーザにだけアプリを配布できるツールを使ってご指定の端末にインストールできるようにします。
なお、連絡手段については、ヤフオクの取引連絡あるいは、ご指定のチャットツールがあればそちらでやりとりできればと考えています。
また、ソースコードもgithubに管理者として招待する形でお渡しします。

▼ ご希望があればこちらもお渡しします

*Tシャツ、帽子
プリントできる用に無地の白Tシャツとピンクのメッシュの帽子があります。
このサービス用に購入したものでTシャツが8枚とメッシュの帽子が5個です。
プリントできるようにしたのは、ロゴをいれたり、QRコードをプリントして、
並んでいる間にも認知度向上につながることが狙いで用意しました。
ぜひ、ご活用ください。

*クーラーボックス
タピオカの品質を維持できるのは長くて30分〜1時間のようです。
夏シーズンでもできる限り、品質維持するためにクーラーボックスを用意しています。
色はモッチャムにあわせてピンクです。
こちらもご活用ください。

*広告掲載機能
WEBサイトには、広告機能も入っています。
当初、僕が運営しようとしていた際に、
アクセス数次第では、広告を掲載しようと考えていました。
具体的には、モッチャムの競合店に「広告を掲載しませんか?」というDMを送り、
広告費をいただいて掲載することを想定して機能を載せています。

お渡しする際には、広告機能をOFFにした状態でお渡ししますが、
いつでも広告機能をONにできます。

* Twitter、InstagramのBot
短い期間ではありましたが、運営していたときに、
購入代行サービス用のTwitterとInstagramを用意していました。

その際に、認知度をあげる目的で、
TwitterとInstagramに自動フォローと自動いいねをするBOTを設定していました。

もう少し掘り下げると、特定のキーワードで投稿している人を対象に、
ほったらかしにしていてもフォローといいねをします。

例えば、「モッチャム」「モッチャム 並ぶ」「モッチャム待ち時間」といったキーワードで、
Twitterであればつぶやいている人をInstagramであればハッシュタグをつけて投稿している人を
フォローといいねをするといった具合です。

もし、BOTの設定をご希望であれば、
TwitterとInstagramのアカウントを開設&共有していただければ、
設定させていただきます。

* サービスの名刺
QRコードを記載した名刺も作っています。

目的は、配布して集客につなげる意図があって作りました。

モッチャム大名店の行列を観察していたときに、
最後尾で並ぶか迷った上で離脱する人が10組中6組ほどいたので、
その6組のような人たちに名刺を渡してあげると効果があると思われます。

ちなみに、ぼくが考えていたのは、モッチャムの最後尾になるであろうと予測される場所の周辺にある、
街灯、街路樹あるいはガードレールなどの目に付くところに、
くくりつけておき、セルフで配布するということを考えていました。

お渡しするのは、名刺のデータになります。
ぜひ、ご活用ください。

▼ リスト取りについて

お客さんは登録制になるので、
タピオカだけ買ってハイ終わりなってしまう一般の店とは違い、
既存顧客としてリスト取りすることができるので、
本来獲得しているはずのお客さんを逃すことがなくなります。

新商品や新サービスの案内・告知ができるようになり
今後のお客さんへのアプローチの手段が広がります。

以上、よろしくお願いいたします。

保守・条件について

保守などは、月10時間を目安に時給2000円で対応させていただこうと考えております。

また、大幅な機能改善、改修に関して、
現在は、モッチャム仕様となっておりますが、
メニューや店舗のデータを入れ替えて、
別のタピオカ店で使用することも可能です。

あるいは、ご自身で運営されているタピオカ店で、
効率化アイテムとして使用したいという場合、
まるっと作り変えることも可能です。

こちらは内容と金額をあわせようと考えておりますので、
ご希望の際は、おっしゃってください。

運営者情報

y.nakamura

購入までの流れ

1. 「売却の交渉をはじめる」をクリック

ボタンをクリックすると、売主との交渉が始まります。

2. 条件を交渉

サイトの交渉画面で、条件や価格などについて交渉します。

3. 売買を成約

条件が決定したら、サイトから契約書が送られてくるのでサインをします。

4. 入金、譲受作業へ

譲渡作業の前に価格の半分を入金し、サービスを譲受していきます。